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  音楽部
 
藤本信之 理事
ドラム科

藤本信之
MCAT、ホフディラン、U-A、倉持陽一(真心ブラザーズ)、子安武人、中西保志、麗美、サニーデイサービスなど、多数のアーティストの活動に参加、または共演。The Cokes、Waltz for Heavenなどでアルバムを発表。Loudness、LAZYなどで活躍した、故 樋口宗孝氏に師事。白人の持つ大きなグルーブを追及した、独自の音楽観により繰り出される重くタイトなビートは、多方面から支持されている。
武田健造校長
歌手・ボーカル科

武田健造
音楽学校にて本格的ボーカルトレーニングを始め、在学中よりスタジオやライブでのセッションワーク、CM音楽製作を通じプロに転向する。その広いボイスレンジを活かし、ジャニーズJr.のコーラスアレンジ、レコーディングディレクション、ACTIONの高橋ヨシロウ氏とのバンド活動、MBSラジオ番組『B』のテーマソング制作、歌唱など幅広い音楽活動を展開中。
松尾泰伸音楽部長
キーボード科

松尾泰伸
82年、大阪芸術大学音楽学科作曲専攻卒業。88年、自己のグループ「mar-pa(マーパ)」でポニーキャニオンよりデビュー。「キャスターマイルド」TV・CMに楽曲提供。80〜90年代にかけて「ワールドミュージック」ブームの先駆けとして、アジア香港・台湾や中近東・ヨーロッパでの演奏を成功させる。グループ解散後は、ネイチャー環境映像DVD「Virtual trip」シリーズ(PONY CANYON)の20タイトルへの楽曲提供が高い評価を受け、代表作「virtual trip さくら」は、「ビデオコンポ2000」誌選定、「'99DVDソフト_オブザイヤー」を受賞。'01年、ソロアルバム「for TERRA (地球の為に)」をPONY CANYONよりリリース。'06年、「高倉健主演・チャンイーモウ監督『単騎,千里を走る』プロモーション出展映像の音楽を担当。'07年、アニメ「レンタルマギカ」の挿入歌で、ビクターJVCエンターテイメントより歌手としてもメジャーデビュー。現在、ピアノソロ・コンサート活動に於いて、「人と人とのつながり」の大切さと、自然環境のすばらしさを音楽で唱える活動を展開中。
吉村昇治音楽部 課長
ドラム科

吉村昇治
16才よりドラムをはじめ、高校時代から関西を中心にライブ活動。弱冠20才で 山根康広率いるBe Freeにドラマーとして抜てきされ、以後、川崎洋子(キングレコード)等、数々のレコーディングに参加。現在Forest Mouth , Fourth Build をはじめ多数のユニットで精力的に活動中。
佐川明子歌手・ボーカル科
佐川明子
洋楽好きだった姉の影響で、幼少時よりSOULやPOPSなどに親しむ。その後、友人に誘われボーカルを始める。更に音楽への興味を深め、現在日本を代表するボーカリスト、越智順子に師事。
ジャンルにとらわれないオールラウンドなボーカリストとして、京阪神の多数ライブハウスに出演。活躍の場をなおも広げている。
正重憲生ギター科
正重憲生
1980年4月29日生まれ。ロック・ポップスに興味を持ち、13歳の時にギターを始める。大阪自由学院卒業後、色々なセッションワークをこなす、現在大阪を中心にライウ゛活動を展開中。
千葉晃司ギター科
千葉晃司
MI GIT科卒業、卒業後から自身のプロジェクトや色々なアーティストのサポートと同時にインストラクターとしても活動する。
ロックスタイルを軸にした演奏で幅広い年齢層から支持されている。
岡崎 健ギター科
岡崎 健
愛内里菜、上木彩矢、chicago poodle、Fayray、BABY BASH、Sky、など多数のアーティストの活動において、ギタリスト/アレンジ/サウンドプロデュースなどで参加。
'07年世界陸上にて、宝塚歌劇団雪組のユニットAQUA5の曲“time to love”(作曲:ゴスペラーズ)のアレンジ/プログラミングを担当。'08年 芦屋サマーカニバルでは、花火と音楽を融合させた『音楽花火』を全作品自身のオリジナル曲でプロデュースする。(総動員数11万人)
'09年 ホリプロ大阪のアイドルユニットHOP CLUBのサウンドプロデュースを担当。オリジナル曲「夢見る青春」は、プロ野球オリックスバファローズの応援songに選ばれる。ギターのみならず、作曲/アレンジ/プロデュースなどでも活躍。
和田貴之ベース科
和田貴之
16歳よりベースを弾き始める。その後、ベーシスト小林正見氏に師事。本格的に音楽活動を初め、様々なイベント、歌手のバックバンド等で演奏するようになる。現在ポップスやジャズ、ラテン、カントリー、フュージョンバンドで活躍中。
荻野哲史ベース科
荻野哲史
15歳よりBassをはじめ、Hip Hop BandやSalsa Bandなどで活動し、オルケスタ・デ・ラ・ルスとも共演。後に念願であった渡米を実現し、名門「L.A.Music Academy」に入学。エド・ルーシー(スティービーワンダー、バディ・リッチバンド)や、フセイン・ジェフリー(L.Aオールスターズ、セルジオ・メンデス、デイヴ・ウェックル)などに師事する。'07年には「jaz'presso」にてデビューし、タワーレコードの邦楽jazzチャートで1st、2ndアルバム共にTOP10入りを果たす。また「WOWWOW AZステーション 音種」のメインパーソナリティ、「NAO」や「星村麻衣」などメジャーアーティストのサポート、レコーディング、TV、ミュージカルなど勢力的に活動中。
石橋 創キーボード科
石橋 創
6歳からクラシックピアノを始める。これまでに愛内里菜、三枝夕夏、上木彩矢、竹井詩織里などのライブサポート、DEMENSIONの増崎孝史、元WEST COAST BLUES BANDの永井“ホトケ”隆氏らとのセッションなど、数多くのアーティストらと共演してきた。現在GIZAでスタジオミュージシャンとしてライブやレコーディング活動を行っている。
平岡孝賀ドラム科
平岡孝賀
18歳の頃ミクスチャーバンド「No Cheap Ways」を結成しメジャーデビュー。その後も様々なミュージシャンとセッションライブやサポートライブで経験を積む。20歳の頃メジャーグループ「piu mosso」のバックメンバーに選ばれ、レコーディング/ライヴパフォーマンス/テレビ収録に参加し、経験を積む。25歳の頃にJazzFunkBand「So Nutz」を結成し、メジャー音楽事務所に所属。
全国のFM局を回り、日本初FM局での生ライヴパフォーマンス/生BGMを行って高評を得る。また全国ライブツアーを回り様々なメジャーシーン のミュージシャンと共演する。THE Rebirth.from,LA /Ali Shaheed Muhammed(MC).from,A Tribe Called Quest /田部俊彦氏(sax).from,Stevie Wonder/GROOVE LINE...etc 現在も自身のBAND「ELECTRIC CIRCUS」で活動しながら、関東、関西を中心に様々なメジャーアーティスト/インディーズアーティストのサポートライヴ/レコーディング/テレビ収録/セッションライブで活動中。